ようこそ!立正佼成会福知山教会です!

立正佼成会福知山教会 立正佼成会福知山教会
お知らせ
お知らせ

報告 | 「一食ユニセフ募金」贈呈式

世界では、5歳の誕生日を迎えることができずに亡くなっている子ども達はどれくらいいると思われますか?

 

私たちの教会でもユニセフ募金や一食募金の活動を行いました。

 

□福知山教会(平成30年度総額)

一食ユニセフ募金 | 589,938円

 

□全国の教会(平成30年度 総額)

一食ユニセフ募金| 4853万2805円

 

先日、本部大聖堂にて11月18日「一食ユニセフ募金」贈呈式が行われました。私たちの代表7名も一緒に参加しました。

詳細はココをクリック!→ 『一食ユニセフ募金贈呈式』(佼成新聞DIGITAL)

 

会員の皆さまのあたたかい真心ありがとうございました。今後もこの活動を続けていきたいと思います。一日も早く世界中のお母さんや子ども達に、明るい未来が訪れますように…

 

DATE:2018年11月27日

報告 | 水子供養をしました。

11月19日(月)丹後道場にて、水子供養をしました。丹後支部のお母さんが中心となって、企画から準備をしました。水子ちゃんが、喜んでくれるにはどんなものがいいだろうと思いを巡らせながら…

 

参加者の声 : Iさん

私にとっては、15回目の水子供養でした。うちの真ん中の子どもが、お腹にいる時からはじめさせていただきました。その子はもうすぐ10歳になります。こうして、ずっと続いていることに感謝です。

 

DATE:2018年11月24日

報告|子育て講演会を終えて。

10月21日に子育て講演会を実施。総勢110名が参加して盛大な会となりました。

 

講師の中西先生から、子育てまっさかりのお母さんをはじめ、日頃支えてくれているおじいちゃん・おばあちゃんに向けた貴重なお話もありました。

 

【参加された方の感想】

 〇私は5年ぶりに参加し、家庭教育は感化の教育( 親の姿・言葉を見聞きして育っていくこと )と教わりました。それは、私にとっては耳の痛い言葉でした。なぜなら、私は娘たちを育てる中で、たくさん失敗をしてきたからです。子どもを怒ったり、落ち込んだり、謝ったりの繰り返し。先生自身の失敗談を聞かせてもらい、少しほっとした気持ちになりました。今回は、私にとっての子育てを振り返り、そして励ましてもらえたような、そんな時間になりました。(Mさん)

 

 〇東京の家庭教育研究所から先生が来られると聞いて参加しました。私はこれまで色々試してみたものの、思うようにならない子どもとの接し方について悩んでいました。そこで、質疑応答で思い切って先生に質問しました。先生より「子どもを信じること」「夫婦和合により、子どもの心が安定する」などを教わりました。これから少しづつですが頑張ってみようと思います。(Oさん)

 

今回、ご参加された方や協力を頂いた方々に感謝申し上げます。

 

 

DATE:2018年11月4日

彼岸会のご供養をしました。

9月22日(土)支部ごとで、子ども達からおじいちゃん・おばあちゃんまで  会員さんの家に集まり、ご供養をしました。お供えは、たくさんの心のこもった手作りのお料理です。

 

世間では、店頭にお花やおはぎが並んで、お彼岸だなぁと思っても、日々の忙しさに通りすぎてしまいがちですよね。こうした機会をいただき、しっかりご先祖さまにご供養ができて、とてもよかったです。

 

また彼岸会の意味を教えてもらい、自己中心の心から、少しでも人さまに喜んでもらう私になっていきたいな..と思いました。

DATE:2018年9月27日

福知山市 7月豪雨災害 義援金贈呈

今年7月豪雨災害で被災された方々に対して、心よりお見舞い申し上げます。

 

ここ二ヶ月間、教会で募金活動を実施しました。会員による募金、地域に開かれた納涼祭の募金や売り上げの一部、チャリティーバザー、子ども達による募金呼びかけ等、さまざまな取り組みとなりました。

 

そのおかげさまで総額58,642円が集まり、本日19日に福知山市災害対策本部へお届けしました。

 

とても微力でありましたが、被害者の皆様への早期生活再建に少しでも力になれたら幸いです。心よりお祈り申し上げます。

 

 

DATE:2018年9月19日
©Rissho Koseikai Fukuchiyama Kyokai. All rights reserved.