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お知らせ
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夫婦 | ○○さんと呼ぶように。

DATE:2018年10月22日

夫婦|そばに居てくれること。。

主人は、仕事で週末しか家に帰って来ません。

 

「亭主 元気で 留守がいい」と言いますが、週末しか一緒に過ごす時間がなく、ケンカをすることもほとんどありません。振り返れば今年で丸7年、こんな生活にやっと慣れてきました。

 

でも、時よりふっと主人がそばにいることで、どれだけ安心を得られていたのか気づかされます。そんな時、主人の存在の大きさを身に染みて感じます。

 

日頃、主人と離ればなれで寂しさを感じることもありますが、心の中で主人と共にいれる私は幸せです。

 

 

*このお話は、HP「子育てあるある体験談」に記載されています。

 

 

DATE:2018年10月21日

秋らしくなりましたね。

台風も続けてやってきて、被害がないかと心配でしたが、何事もなく過ぎてくれました。

秋らしくなってきましたね。

 

きれいなコスモスが咲いていたので、どうぞあなたに!!

 

DATE:2018年10月14日

京都府 7月豪雨災害へ一食基金を贈呈

平成30年9月3日京都府庁にて一食平和基金150万円を贈呈しました。

 

その際、西脇知事より感謝のお言葉と京都府の防災の在り方やその対応について説明を伺いました。

 

この一食平和基金は全国の会員による「いつでも どこでも だれにでもできる」一食を抜いてすべての人々の幸せを願い、平和の祈り捧げながら献金をする募金活動です。

 

京都府民の被災された方々には心よりお見舞いを申し上げます。

 

京都府知事 西脇隆俊様へ一食平和基金を贈呈

 

 

DATE:2018年10月5日

下校する娘が笑顔に。

最近、登校しぶりが激しい小学生の娘。

 

私は、困って学校の先生や子育て本から「原因探しはしない方がいい、子どもの姿を認めてあげて、家では無条件で受容して、甘えさせてあげて。」と学びます。

 

そこで、「よし、やってみよう!」と、いざ娘に向き合うと、心がイライラして接し方がわからなくなってしまって。。今朝も一緒に学校へ。娘が泣きながら校門に入っていく様子に、私の気持ちはどこへ持っていけばいいのやら。。。

 

私ひとり家へ帰る道すがら、ふっと思い出した教会で聞いた智慧のことば。『すべては無常。すべて変化していく』と。今日はこの事を信じてみようと心に決めました。その後、午後に下校する娘を出迎えに行くと、娘が笑顔で「学校、楽しかった!」と。そんな娘を見て私の心の中がスーッと晴れていきました。

 

明日もまた学校を嫌がるかもしれない。でも、「すべては変化の中にある。変化はまた変化する。」その言葉を信じて、娘の心に寄り添えるお母さんになりたいです。

 

 

*この記事は「子育てあるある体験談/ 学校編」に記載されました。

 

 

DATE:2018年10月5日
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